2008年05月28日

株取引ができるまでの流れ

インターネットを使って実際に自宅から株の売買ができるようになるまでの流れをみてみましょう

その前に条件として自宅にインターネットにつなげるパソコンがあり実際にインターネットができる環境にあること.

準備するもの


銀行の預金口座とその印鑑

■ 身分証明書コピー自動車運転免許・健康保険証など)


取引ができるまでの流れ


■ インターネットからカブドットコム証券に申し込みます。


■ 申し込みをしたカブドットコム証券から無料で申し込み用紙が送られてきます。


■ 送られてきた申込用紙の説明をよく読んでパスワードや住所・氏名・生年月日など記入して銀行印を押印します。


■ 身分証明書のコピーを同封してカブドットコム証券に返送します。


カブドットコム証券から、あなたの口座番号や、ID番号、送金先の銀行名・口座番号などの情報が送られてきます。


■ 送られてきた案内書にも書かれているカブドットコム証券ホームページを開きます。


カブドットコム証券のホームページであなた専用のページに送られてきたID番号と自分で決めておいた暗証番号でログインします。


■ 実際のページの中身を確認してこれならいけると思えばカブドットコム証券に株を買うための資金を振り込みます。


カブドットコム証券の自分のページに残高が確認できたら売買開始スタンバイです。


普通日本の国内の株取引ができるのは、前場(ぜんば)とよばれる午前中の9〜11時と昼休みを挟んで後場(ごば)とよばれる  12:30〜15時までの間です。


そして平日のみで土日祝はできません。


この平日の時間帯にパソコンの前に座っておかないといけないのかというとそうではありません。


昼間仕事をしている人は、そんなことできませんよね。


インターネットなら24時間売買の申し込みはできますから
好きな時間に注文を入れておくことができます。


最近は証券会社によっては夜間も取引できるところが増えてきていますが、カブドットコム証券はその草分け的な存在です。


口座維持管理料は無料ですので自分が株を買うための資金を振り込む以外の金額は一切発生しません。


発生するのはその資金で株を買ったときとその株を売ったときに売買手数料が発生するということになります。


その売買手数料が証券会社の利益となるわけですね、
posted by 流平 at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月17日

投資にかけられる経費は


ネット証券で株の売買をするには、まず、自分の使うパソコンインターネットできる環境が必要です。


それには、それにはコストとしてネット接続料がかかります。
ネット接続料といってもインターネットを株取引だけに使う人は別として、普段は他の事に使うことが多いでしょう。


証券会社に口座を開設するにはネット証券会社に無料資料請求をすればいいのでコストはゼロ円でできますね。
ほとんどの証券会社では無料で口座を開設することができます。


だから、パソコンにかかる経費を除けばほとんど無料でネット株取引を開始することが可能です。


コストが発生するのは実際に株を売買したときにネット証券会社に売買手数料を支払うときになりますね。


当然それが、証券会社の利益ということになります。


そして、実際に株取引をするにあたってはどの銘柄(上場会社)の株をどのタイミングで買えばいいのかを自己判断しなくてはなりません。


その判断をする情報は新聞やテレビ、又は経済専門誌などになります。


テレビや新聞はどこの家庭でも普通に毎日みているものですから、経費がかかっているという感覚はあまりないかもしれません。


それだけで、購入する行動をおこすための自己判断基準にできればいいのですが、それだけで勝てるほど世の中甘くありません。


それだけで勝てるのなら、みんな勝つことができます。
株取引なんて簡単なことです。


みんなそれだけは勝てないことを知っているから、情報を求めてさまようわけですね。


経済新聞をとったり専門誌を買って購読したり、または何十万、何百万も払って証券顧問会社と契約したりと、その道の専門家に情報を求めています。


しかし、現代ではありがたいことに新聞や雑誌など遅れてくる情報とは違い、リアルタイムで情報をみることのできるインターネット情報があります。


これなら世界情勢から日常のニュースまでリアルタイムで見ることが可能です。


そんなありがたい時代だからこそ可能となっているもののなかに株の売買の投資判断をアドバイスしてくれるネットの会社が現れました。


その情報をそのまま鵜呑みにしてばかりでは勝つことはできませんが、専門家が調べ上げた情報をいち早く手に入れることができれば、優位に立てるということになります。


株の取引をするなら月に3000円や5000円を稼いでいたのでは面白くありません。

その程度の利益なら安定したリスクのほとんどいない金融商品を購入しておけばいいのではないでしょうか。

タダで手にいる情報もあふれてはいますが、そんな情報は誰でもしっている情報であり、みんなと同じことをしていて勝てるほど株の世界は甘くはありませんね。


普通の新聞と同じくらいの値段で銘柄選びの情報が手にはいるサイトがあります。

銘柄選び情報ならこちら
posted by 流平 at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月07日

退職金にかかる控除一覧表

退職金にかかる控除一覧表です。
細かい数字を並べてみました


え 細かくないって 

そう庶民にとってはとても大きな数字です。


勤続年数 控除額 勤続年数 控除額
2年以下 80万円 30年 1500万円
2年超〜20年以下 40万円×勤続年数 31年 1570万円
21年 870万円 32年 1640万円
22年 940万円 33年 1710万円
23年 1010万円 34年 1780万円
24年 1080万円 35年 1850万円
25年 1150万円 36年 1920万円
26年 1220万円 37年 1990万円
27年 1290万円 38年 2060万円
28年 1360万円 39年 2130万円
29年 1430万円 40年 2200万円


勤続年数1年未満の端数は1年とする
勤続年数21年以降は、1年増すごとに70万円の加算とする
途中で障害者になったことが原因で退職した場合は、別に100万円を加算する


自分の勤続年数の控除金額を確認して、それ以下の退職金なら税金はかかりません。


超える場合の計算方法は


(退職金―退職所得控除額)×1/2=退職所得

退職所得×税率(所得税)−控除額=退職所得税額(所得税分)
退職所得×税率(住民税)−控除額=退職所得税額(住民税分)

所得税分+住民税分 となります。


税率は
退職所得=(退職金ー退職所得控除額)×1/2 税率 控除額 税金の計算方法 退職所得×税率=控除額
330万円未満 10% ー 退職所得×10%
330万円以上900万円未満 20% 33万円 退職所得×20%−33万円
900万円以上〜1800万円未満 30% 123万円 退職所得×30%−123万円
1800万円以上 37% 249万円 退職所得×37%−249万円


住民税率
課税所得金額 税率 控除額
200万円以下 5% ー
200万円超〜700万円以下 10% 10万円
700万円超 13% 31万円


なお税制は改正される場合もありますで参考程度としてください。


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posted by 流平 at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月24日

高額の退職金の税金は

では超える場合の計算方法はどうなるのか

退職金―退職所得控除額)×1/2=退職所得
退職所得×税率(所得税)−控除額=退職所得税額(所得税分)
退職所得×税率(住民税)−控除額=退職所得税額(住民税分)
所得税分+住民税分 となります。


税率は
退職所得=(退職金ー退職所得控除額)×1/2 税率 控除額 税金の計算方法 退職所得×税率=控除額


330万円未満 10% ー 退職所得×10%
330万円以上900万円未満 20% 33万円 退職所得×20%−33万円

900万円以上〜1800万円未満 30% 123万円 退職所得×30%−123万円
1800万円以上 37% 249万円 退職所得×37%−249万円

住民税率
課税所得金額 税率 控除額
200万円以下 5% ー
200万円超〜700万円以下 10% 10万円
700万円超 13% 31万円
改正される場合もありますので参考程度としてください。

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posted by 流平 at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 退職金運用を考える | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月23日

退職金の税金は

退職金の運用を考える前にまず税金がどれくらいかかるのかを確認しておきましょう。


既に退職してしまっている人はもう関係ありませんが将来受け取る人は一覧表を作成してみましたので参考にしてみてください。


高額な退職金が出る人はさぞかし心配でしょうね。
退職金控除がありますので普通の人は退職金の税金は気にする必要なし、といったところでしょうか。


一般的には税務署にある「退職所得の需給に関する申告書」を会社に提出すれば、会社が退職金から源泉徴収してくれるので退職金に関する税金にはケリがつきます。


退職所得控除があり分離課税方式で退職金単独で税金を計算してくれるからです。


勤続年数によって退職所得控除額は変わります。
ちなみに36年勤続では1,920万までは無税です。


ちなみに私は36年勤務でしたがその金額にははるかかなたのとても届かない数字でありました。
したがって悲しいことに税金を納めさせてもらえませんでした(涙)


ん、ちょっとやばいなと思う人は世間一般よりはかなり高額な退職金を受け取っているということになりそれは自慢できると思いますよ。
いやいや、それが世間一般の普通の金額であり私のほうがかなり低いのだと思います。(涙)


公務員の退職金は4千万とも5千万とも報道されているようですがほんとですか。


かなり、税金を納めることになりそうですよ。


退職所得控除一覧表にしてみました


勤続年数   控除額

2年以下   80万円
2年超〜20年以下 40万円×勤続年数
21年   870万円
22年   940万円
23年  1010万円
24年  1080万円
25年  1150万円
26年  1220万円
27年  1290万円
28年  1360万円
29年  1430万円
30年  1500万円
31年  1570万円
32年  1640万円
33年  1710万円
34年  1780万円
35年  1850万円
36年  1920万円
37年  1990万円
38年  2060万円
39年  2130万円
40年  2200万円



勤続年数1年未満の端数は1年とする
勤続年数21年以降は、1年増すごとに70万円の加算とする
途中で障害者になったことが原因で退職した場合は、別に100万円を加算する


自分の勤続年数の控除金額を確認して、退職金控除額より受け取る退職金のほうが低ければ、税金は支払う必要はありません。

どうでしょう。

控除額を上回ると税金を引かれますが、下回ったからといって税金が返ってくるということがないという現実が悲しいですね。


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posted by 流平 at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 退職金運用を考える | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月22日

株取引はどのような仕組

実際に株取引はどのような仕組で売買が成立するのでしょうか


全世界から同時に多数の人が注文を出したときどんな優先順位で成立していくのでしょうか


売買が成立することを約定(やくじょう)といいます。


優先順位はこのようになっています。


■ 価格優先 


値段が優先し、次に時間が優先する。
買うときは、もっとも高い価格から優先して売買が成立していく
同じ値段の注文なら時間優先で早いもの勝ちで先に注文をだしたものから成立していく。


売るときは逆に値段の低いほうが先になります。
だから、早く売ってしまわなければならないときは、他より安く売り注文を出しなおかつ安い値段でということになります。


■ 制限値幅


ストップ高とかストップ安 とか耳にしたことがあると思いますが。
株の値段は市場の成り行きに任せて動いていくのが本来のあるべき姿なのですが、あまりにも大きな値幅で市場が混乱に陥らないことを目的に、その値段ごとに制限値幅を定められています。


その基準は前日の終値を基準にして
上下の制限値幅は 前日の終値が


200円 〜 500円        80円
500円 〜1000円      100円
1000円〜1500円       200円
1500円〜2000円       300円

   
その値段まで変動するとその日は、それ以上の値段では取引ができません。

それがストップ高 ストップ安です。


たとえば1000円の株価なら1200円まで上がるとストップ高になり、その日の取引はできなくなります。


日かかわれば、1200円が1400円まで上がりストップ高になります。


また日が変わって1600円になると今度は値幅制限が300円に変わりますので1900円になります。


こんなにどんどん上がると連日のストップ高といわれます。


こうなると、いつ暴落するかわからないので私は怖くて近づけません。


下がる場合も同じ値幅です。


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タグ:株取引
posted by 流平 at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 退職金運用を考える | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月21日

基本の本は

あとは、入門についての基礎知識の解説本や、ローソク足の本。相場の格言集などは必須です。


ローソク足の本はこちらから


反対にオススメできないという本は、本屋の店先にヒラ積みされている過激なタイトルの本です。


これは本を売りたいための本です。

「半年で○億円」とか「ねずみでもわかる、○○」とかいう過激なタイトルは読み物として楽しむ程度にしておきましょう。世の中にはそういうすごい人もいるんだなと気合を入れるためくらいにとどめておきましょう。


読んでいるうちに「自分にでもできるのは」と錯覚に陥るかも知れませんが誰でもできるものではないでしょう。 誰でもできていれば、本の売れた数だけ億万長者が生まれているはずでしょ。


たった10万円を一億にとかいういかにもという過激なタイトルの本を一冊や2冊買っただけで自分もすぐに一億円稼げるというほど、世の中甘くないということはサルでもわかりますよね。


本屋さんや、出版社ににらまれそうなので数冊は買って読んでくださいね(笑)


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タグ:ローソク足
posted by 流平 at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 退職金運用を考える | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月20日

株の本は読んでおかないと

株の本を読んでいると、100冊とか200冊とか読みましたという人はたくさんいます。


そんなに多くはとてもじゃないけど読めないよという人でも、20〜30冊は読む必要はあるかと思います。
私もそのくらいしか読んでいません。


しかし、有料の情報を購入して読みました。
本の中では約に立たなかったほとんどは、中古本屋さんに処分しまい手元にはほんとに残しておきたい数冊しかありません。


株の情報は新しいものでなくては意味がありませんが、株の基本の本なら数年前の本でも十分です。


リサイクルショップで安価な本を買ってもいいと思います。


最初に是非読んでいただきたいのは、長期投資のスタイルのウォーレン・バフェット氏の本です。株をやっていて彼の名前を知らないひとはまずいないでしょう。
ウォーレンバフェット氏の本


その資産総額はビルゲイツも抜いてしまいました。


そのスタイルと、対極的とまではいいませんがディトレードの本で、タイトルはずばり「ディトレード」です。
オリーバー・ベレス氏とグレック・カプラ氏の共著です。


株取引は、人間対人間の心理線です。
その経験談がリアルに書き綴られています。


対極にあたるこの2冊はぜひともオススメいたしますが「ディトレード」の本は最近、みあたらなくなりました。


ウーオーレン・バフェット氏の本は、解説者により何種類もでていますので、読みやすいものから読んでみることをオススメいたします。
ォーレンバフェット氏の本

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タグ:株の本
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2008年03月19日

カブドットコム証券の手数料は

手数料に関しては、他に安いところもたくさんありますので、カブドットコム証券は安いほうとはいえないと思います。


ネットで株取り引きをしている投資家は複数の証券会社口座を開設して用途により使い分けています。


情報はここで確認して、実際の取引はここで発注するとか、長期と短期で使い分けたり資金を分散したり。


参考のために有名な証券会社の手数料比較を一覧にしてみました。
手数料比較

手数料も安ければいいというものではなく投資スタイルによりよりベストマッチな証券会社を選ばなければなりません。

1社ですべて満足できるものではありません。ですから複数口座開設をしておくことにより取引金額や、投資スタイルにより使い分けるのが常識です。


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posted by 流平 at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 退職金運用を考える | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月18日

カブドットコム証券と無料ツール

カブドットコム証券は統合によりましていろいろ名前が変わりましたが現在は、東京三菱UFJグループになりました。そのためATM利用や、振込み手数料などが無料とりとてもお得です。


三菱東京UFJ銀行カブドットコム支店の「スーパー普通預金」と「スーパーICカードを作り、その「スーパーICカード」のクレジットカード機能で携帯電話や公共料金、プロバイダー料金などの月々の支払いを設定(引き落しが1円以上ある場合)しておけば、


■ 提携先コンビニATMの利用手数料(最大105円/回〔消費税込〕)がいつでも無料 

■ 三菱東京UFJ銀行のATM時間外手数料(105円/回〔消費税込〕)も無料  
 
■ スーパー普通預金の口座手数料(315円/月〔消費税込〕)も無料

■ しかも、キャッシュバックに交換できる「三菱東京UFJポイント」がたまるなどの特典があります。
また、無料で使える情報も充実しています。


無料ツールも充実しています。


自分の好きな会社の銘柄登録を一ページに18箇所登録しておけるのですが、これが5ページありますから全部で90銘柄登録できるわけですね。


その銘柄一覧がページ分まとめて90箇所が同時に見れて、なおかつ株価の変動がリアルタイムで動く「カブボードフラッシュ90」というツールが無料で標準装備されています。


株価が上がると金額表示の色が赤に変わり、下がると青に変わります。金額に変化がないと黒です。
以前は、18箇所3ページで54箇所だったのですが、グレードアップされました。


さらにさらにグレードの高い「カブマシーン」というツールもありますが、こちらは一定条件以上の売買をしないと有料となります。 プロなみのツールですからディトレーダーにはとても人気があります。私も過去には使っていましたが当時は経費を維持できるほどの稼ぎがなかったので一年くらいでやめました。


まさに気分はプロのトレーダー 夢のようなツールです。


頻繁に売り買いしないのであれば、無料の「カブボードフラッシュ90で十分です。 他の証券会社にも似たようなツールを無料で提供しているとことはたくさんありますが、証券会社によってそれぞれデザインや使い勝手が違います。


自分との相性みたいなものがありましてカブドットコム証券「カブボードフラッシュ90」が最高というわけではないのでしょうけど、私は見やすくて使い勝手よくレスポンスも早いのでとても気にいっています。

当然といえば当然ですが無料の「カブボードフラッシュ90」と有料の「カブマシーン」は圧倒的な性能の差があります。


欲を言えば、「カブマシーン」の機能の一部でも「カブボードフラッシュ90」につけてくれたらもっと使いやすいなと思いますが、無料ですからそんなにも欲張れませんね。


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posted by 流平 at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 退職金運用を考える | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする